2018年1月8日月曜日

Published 23:52 by with 0 comment

1月9日(火)魔術師・ペンタクルスナイト

横浜関内占い月天子に12時から20時ころまでいます。

今月は魔術師、今日はペンタクルスナイトが鍵です。

ペンタクルスナイト
He rides a slow, enduring, heavy horse, to which his own aspect corresponds. 
彼は、自分の側面が対応する、遅くて耐久性のある重い馬に乗ります。

グーグル翻訳だけど、言いたいことは分かりますね。
この黒い馬は、どっしりとしている。男はこの馬から受ける印象そのものだということです。



これにも、ものすごく多くの象意が含まれているので解釈が幅広くなります。
一般的に、馬に乗った人物が描かれているときは、人間と本能の一体化という意味を頭に入れておいてください。

なぜ本能なんだろうね。たぶん馬の交尾からだと思う、もう凄いんだから!

黒い馬、黙示録になんかあったなとググってみたらありました。
第三の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第6節に記される、第三の封印が解かれた時に現れる騎士。黒い馬に乗っており、手には食料を制限するための天秤を持っている。地上に飢饉をもたらす役目を担っているとされる。Wikipediaより


そうなると、遠景の畑が気になるね。ペンタクルス8かな。






魔術師
 
 

四角い机の上にきれいに並べられている四つのエレメント。
四つのエレメントを自在に操るには白いユリと赤いバラは必須。
そして、意志。






魔術師・ペンタクルスナイト
荒れ地を耕している時間は永遠に感じられます。そのときに必要なものは強い意志です。





昨夜、一日遅れの七草。
いつも七草粥なんだけど、昨日はカレー。皿の上に付け合わせのように茹でた七草が載っていました。「カレーだってウコンが入っているし漢方食みたいなもんだからいいじゃん(笑)」と妻。
たぶん、普通の日本人が一生かかって食べるカレーの量をすでに食べきったんじゃないかな。

インドって合う合わないがあって、合わない人は数日で帰っちゃう。
境目って、町の食堂で手で食べられるか否かだと思う。僕も最初の数日はスプーンを貰って食べてたが、手で食べるようにして急に居心地がよくなった。

手で食べるといっても右手しか使いません。左手は不浄とされているから。
ま、右手で食べて、左手は寄ってくる蠅を追い払うのに使うんだけどね。











今月のインタビューを掲載しました。今月は「先月とった三連休」です。
1月【1月5日から2月3日】までの運勢を掲載しました。
中川昌彦オフィシャルサイト→ http://www.uranai-japan.jp/
 
占いを受けた体験談を1500文字くらいで書いてくださる方を募集しています。
二人の方に書いていただきました。
体験談1人間関係
体験談2 遠距離恋愛

Love & Peace
南無阿弥陀仏

      edit

0 コメント:

コメントを投稿