2018年4月8日日曜日

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4/8 15時17分、パリ行き

映画評ではありません。


祈り
主よ、わたしをあなたの平和の道具としてください。
憎しみのある所に、愛を置かせてください。
侮辱のある所に、許しを置かせてください。
分裂のある所に、和合を置かせてください。
誤りのある所に、真実を置かせてください。
疑いのある所に、信頼を置かせてください。
絶望のある所に、希望を置かせてください。
闇のある所に、あなたの光を置かせてください。
悲しみのある所に、喜びを置かせてください。
主よ、慰められるよりも慰め、理解されるより理解し、愛されるよりも愛することを求めさせてください。
なぜならば、与えることで人は受け取り、忘れられることで人は見出し、許すことで人は許され、死ぬことで人は永遠の命に復活するからです。

Wikipediaより







映画の中で使われていた。
この祈りに初めて出会ったのは、20年以上前。ある男の葬式に参列したとき、参列者に、この祈りを書いた栞が配られた。





軍隊
俺は軍隊に入れない、入りたくない。性格的に無理だと思う。




旅行
男三人で海外旅行しようという発想が無い。まぁ、一緒に行ってくれる友達もいない。




イタリア
いつもあんなに観光客は多いのだろうか?
ヴェネチアなんて人だらけじゃんか。



アムステルダム
ヒッピーの聖地。カトマンズとゴアとヘイトアシュベリーには行った。アムステルダムに行ってみたいか、どうだろうと自問自答。



”トリュフ”
ふ。
カルカッタで乾燥した”トリュフ”を1㎏ほど。すげー量だった。









運命
今夜、俺が死んだら遺骨は海に撒いてもらうことに決めた。



畳の上で死にたいなぁ。ね。
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